広島県特派員エリナ
皆さんこんにちは。
こちらではバラの最盛期が過ぎ、花がらを取ると少し寂しさも感じるようになりましたが、遅咲きのバラが今満開です。
4月になっても気温の上がらない日が多かった影響か、バラの開花が今年は1週間以上遅れました。
蕾の時期が長かったので、その間にゾウムシやバラクキバチの被害が多発!!
毎日の見回りをいくら強化しても追いつかないほどの大発生で、かなりの蕾が咲くことなく終わってしまい残念です。
一度主人が試しにゾウムシに家庭用のスプレー式殺虫剤(キ○○ョール)をかけてみたところ、
すぐに死んでしまったので薬剤が有効だとは思うのですが、庭には益虫もたくさんいるので・・・
やっぱり今年も地道に手で潰して頑張りました。
バラクキバチには十数本の枝をやられてしまったものの、1匹退治しただけでその後の被害がほとんどありませんでした。
去年は数え切れない枝をダメにされたので、これくらいの被害で良かったと思うべきなのでしょうか。
それ以外にも芋虫や毛虫の被害もたくさんでしたが、
その中を生き残った蕾たちからは本当に美しい花を見ることが出来ました♪
でも!!花が咲くと、次はその甘い香りに誘われてやってくるコガネムシの大群!!!
我が家は島ですが、庭は山に囲まれているのでこういった虫の類は本当に多いのです。
取っても取っても・・・毎日押し寄せる虫達に、せっかく咲いたバラも随分と痛めつけられて可哀相・・・。
一瞬の美しい姿をせめて写真の中だけでも!と思い、毎朝虫が多くなる前に頑張って撮っています。
しかしそれも6月に入ってから増えてきたスズメバチとアシナガバチに、度々中断されてしまい困惑しています。
今日、ハチをおびき寄せて退治する装置(?)を購入し庭に取り付けてみたのですが、効果はあるでしょうか・・・??
今月の我が家の庭からのレポートは虫との闘いだけになってしまったので、広島県のバラ園を一ヶ所紹介しますね♪
広島県の北部、安芸高田市に「湧永満記念之庭園」があり、6月の初旬訪れてみました。
“1993年に当時の湧永製薬の社長が発案&設計し、施行は社員の手で行われた手作りの庭園”ということなのですが、
手作りといっても実際に見てみると広い上に本当に手入れがしっかりされていて、見ごたえがあります。
今回はバラ園を見に行ったのですが、オールドローズや原種のバラが木々の間に自然に植栽され、とても素敵でした。
南部より半月程度開花がずれているようなので、自分の庭のバラがひと段落した時に見に行くとちょうどいいみたいでした。
来年も・・・また行ってみたいな〜と思っています♪
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栃木県特派員のロゼです
バラファンの皆様こんにちは。
地域によっては一番花が終わり、二番花をお楽しみの頃でしょ うね。
今年はGW明けの雨続きもあってか、薔薇の開花が遅く、6月になってようやく咲き始めた薔薇がたくさんあります。 蕾が開き始めた状態で、雨を受けて成長がストップしてしまっ たバラ達は、 雨の影響を受けて水玉模様になってしまったり。。。 せっかくの花びらが痛んでしまったりしました。
梅雨前の晴れ間でやっと元気なバラ達が見れるようになってき ました。
我が家で育てているバラの多くはHTなので、 大きなお花が目を引きます。
アーチを覆っているつるピースは花径11cmほどもあり、 ボリューム感抜群です。
栃木県と言えば宇都宮の餃子。。ともう一つ名物があります。 それが雷!!! とんでもないほどバリバリ、ドド〜ンと雷が。。。 先月末も毎日のように夕方雷がやってきました。
梅雨が明けた頃には「スコール」のような雨と雷が ほぼ毎日やってきます。
夏場は灌水の必要が無く、水道代は助かりますが、 毎日病気の心配がついて回ります。
来月の原稿を書く頃には梅雨も明けて、さっぱりとした気候に なっていると良いのですが・・・
それでは皆様また来月〜♪
写真は1枚目ジュビリー・セレブレーション
2枚目 クラウン プリンセス マルガリータ です。 よろしくお願いいたします。
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兵庫県特派員 なご実
例年ならそろそろシトシト・ムシムシの梅雨シーズンですが、今のところ6月は晴れが続いてうれしいですね♪
このまま、うどん粉病が蔓延することなく1番花を全て咲かせたいものです。
ミニバラがほとんど咲いていないこともあり、まだまだ満開とはいきませんが、昨年より10日ほど遅れて黄モッコウバラが咲き始め、バラシーズンの到来となりました。
県内でも南部だともっと早くに咲き始めていたことでしょう。街ぐるみでのオープンガーデンも5月中旬〜下旬にかけての開催が多かったようです。
今年は、うどん粉病が蔓延しないかわりに、ゾウムシが多くてバフビューティやグルーテンドルストはたくさん蕾を落し、クレアルネッサンスにいたっては、蕾が全滅。対ゾウムシは毎朝てでとーるが日課です。バラを育てていると年々害虫の種類が増えてくる気がします^^;
気持ち悪いし食欲旺盛なイモムシ系害虫の天敵となってくれるだろう蜂が、今年巣作りにきてくれたのですが、軒下のバラ・グランドプライズの葉裏で、何度巣を撤去しても戻ってきて巣作りするのでやむを得ず南無ぅ( ̄人 ̄)ちーんしていただきました。その後、同じ種類の蜂がアプリコットネクターの葉裏で巣作りに励んでくれたのですが、更に玄関に近づいてしまったのでこれまた南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん 通ってくれるのはうれしいけれど、住まれるのは危険なので困ります。
barafanさんから届いた苗も、エミリーの不安を払拭させてくれるかのように6月にはいってから元気に伸びぃ♪エトワール・ド・ホランドは、ついていた蕾を咲かせてしまいました。カメラがしょぼいので色補正というかできなくて明るい赤に写ってしまいましたが、とても落ちついた赤の香りの素敵なバラです。









福岡特派員くれま
こんにちは〜♪♪福岡県特派員のくれまです。
5月の福岡県はあまり晴れの日がなく曇りや雨の日が続きました。農作物に対する日照不足の注意報が出たほどでした。
我が家のバラたちはそんな天候だったにもかかわらずたくさんの花を咲かせてくれました。
去年の冬に初のフェンス誘引をしたER、クラウンプリンセスマルガリータとジェームスギャルウェイはフェンスいっぱいに大輪花を咲かせてくれ、
大感激でした!!
私はバラのほかにクレマチスも50種類育てているのですが、今年はこんな天候だったにもかかわらずこちらもたくさんの花を咲かせてくれ、
わたしのひそかな野望(?)だった初のオープンガーデンを開くことが出来ました!!
4月の下旬から5月いっぱいまで小さな看板を立てて通りがかりのご近所の方々にバラとクレマチスが咲いていることをお知らせしました。
はじめは誰も来てはくれないかもと内心ドキドキしていましたが、おかげさまでたくさんのお花好きさんに見ていただくことが出来ました♪♪
きれいなお花を見ていただくために毎日の花がら切りや草取りは大変でしたが、とても充実した日々を過ごすことが出来ました。
6月8日、北部九州は梅雨入りしました。5月にあれだけ咲き誇ったバラたちは5月下旬に一斉に花後の剪定とお礼肥えを施し、今は2番花に向け成長の段階です。
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秋田県特派員のCOCOです
みなさん、こんにちは。
5月から6月にかけ、我が家のバラもやっと勢いをつけてきたようで、葉もたくさん茂り、蕾もできてきました。
3月に初めて強めに剪定し、きちんと施肥をしたおかげかとても成長がよく感じられます。
今のところ私が最北でしょうか?みなさんのところでは、すでに満開となった方もいらっしゃるのでしょうね。
秋田県北部では、5月末から6月にかけて開花の季節です。
今がちょうど咲き始めの頃です。
昨年の開花1号はピーチ姫でした。
今年1番に蕾をつけたのは、ミニバラ「レトランジェ」です。
単純な私は、レトランジェが1番に咲くのかなぁと思っていたのですが、実際は違いました。レトランジェは最近やっと開花したばかりです。
レトランジェがハズレなら、例年に習い、ピーチ姫、オーバーナイトセンセーションは早いだろうと予想していたのですが、結果は意外なもので、オールドローズのグリーンローズが1番でした。
バラの開花予想は難しいものですね…
続いて開花を迎えたのは、ピーチ姫。蕾をつけるのは遅いのですが、蕾ができてから開花までのスピードは最速です。そして、花持ちもよく、長く綺麗に咲いています。
ホワイトグルーテンドルスト、オーバーナイトセンセーション、ラビリンス、ハマナス八重と少しずつですが咲き始めました。
でも、まだまだつぼみのままのものが多い状態です。
そんな中、新しく迎えられたバラが華やかさをもたらしてくれています。
先日、barafanさんから届いたMOMI(上)。本当であれば、摘蕾して環境にならし、充実させることが大切なのでしょうけれども、蕾が次々とあがり、相当な数の蕾がついています。
少しだけ、少しだけと思いつつ、摘蕾もせず、開花させてしまっています(^^;
赤い一重の花がヒラヒラとかわいく咲いています。
そして、春に新たに増えたのは)、香りのミニバラ「香茶」「カプチーノ(下)」「スイートチャリオット」の3種類です。
この3つは玄関の横に置いているのですが、毎日、通るたびにふんわりと甘い香りを漂わせています。ミニバラの中ではかなり強香だと思います。
6月になり、ERのシンベリン(中)が咲き始めました。フルーティな甘い香りがします。チャールズレニマッキントッシュが続いて開花しそうです。香りの強いERが咲き始めるとその一角はとても良い香りに包まれます。
最近は、香りを重視していたので、とても香りの良いバラが増えました。
6月になり、そろそろ梅雨の時期になりますね。
その前に、まだ咲かないバラも早く開花を迎えてほしいなぁと思っています。
次回の写真はまともなバラの写真を撮れるかなぁ?
5月の悪天候でミニバラに黒星病が出てきているので…
それでは、また♪




熊本県特派員桜ママ
皆様こんにちは、桜ママです。皆様のバラ達は満開になりましたか?
我が家は庭植えのカクテルに二番花が咲いています。
アンジェラはゾウムシの被害にあって、 うなだれた可哀想な蕾のほうが多かったです。
無農薬ではこんなものでしょうか?
先月、去年挿し芽にしたバラが咲きました。 ですが、色が変わったような…
ピンク色だったと思ったのですが、咲いてみると黄色でした。こんなことあるのでしょうか?
バラ育ては奥が深いなと改めて感じるこの頃です。
barafanさまから頂いた2鉢はすくすくと大きくなっています。
オアシスはシュートが出て、蕾が沢山つき始めました。
ブラバンは葉が増えてきました。蕾も一つつきました。
とても品の良いニューフェースのおかげで庭を眺めるのがますます楽しくなりました。
先日、子供と朝顔の種まきをしました。熊本の朝顔は葉も花もとても大きくなるのです。
中には二階まで伸びる品種もあるので、夏の日よけにぴったりです。
我が家は鉢に蒔いたので、それは期待できませんが、子供に植物の成長する楽しみを味わってほしくて、
毎年の恒例行事になっています。
梅雨に入って雑草達も育ってきました。草むしりが毎日の日課です。あと種の収穫も。
早く夏になって欲しいですね。











東京多摩地区特派員CREST
皆さん、こんにちは。 やっと待ちにまったバラの開花の季節になりましたね。
今年は天候が余り良くなかったせいで、花色がいい色がでないようですね。
初めて開花を見るポールズ・ヒマラヤン・ムスクは桜色を期待していましたが
真っ白になってしまいました。
しかしこれもまた清楚でかわいらしかったです。
他お天気に余り左右されずにきれいに咲いてくれた、シャリファ・アスマやマダム・
カロリン・テストゥ、ピエール・ドゥ・ロンサールは株の大きさの割には、沢山咲い
てくれました。
今月は沢山のバラを見て頂きたいので、個人的感想はさておいて写真を沢山お送りし
ました。
各地方の皆さんのお庭のバラたちもきっと素敵な姿を披露してくれた5月だったでしょ
うね。
お花に余り興味を示さない主人でさえも、今月はバラの美しさに見とれて、 香りに満ち溢れたベランダに酔いしれ、狭いベランダでランチやお茶タイムを楽しむ のが夫婦のブームになっています。
すぐ目の前にバラがあるのはいいもんだな〜っと、狭い空間が時には利点にもなるベ
ランダガーデンです。
きれいに、かわいらしく咲いてくれるバラたちのお陰で心が満たされる日々が送れる
事に最高の幸せを感じています。
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http://plaza.rakuten.co.jp/goldme/












三河からこんにちわ、るびぃです。
6月に入ってしまいましたが、先月の続き、5月からのお話をしたいと思います。
今年がはじめてのことなのですが、GWに家をあけました。
いままで主人が休みを取れなかったからなのですが、今年は実家に帰省しました。
BARAFANさんから届いたばかりの新苗もあり、心配しながら出かけたのですが、これまた今年はじめての自動散水のおかげで、
バラが枯れることはなかったので、嬉しかったです。
残念ながら、ナニワイバラの開花は見損ねました(笑)
黄モッコウが2輪ほど開いたか、というときに出かけたのですが、モッコウバラも一番奇麗なときには留守でした。
他の花もけっこう咲きはじまっていました。
帰宅したときはもう、花盛りの家に迎えられびっくりしました。
とても長く家を開けていたように感じられました。
今年は雨が多いという悪天候で、奇麗に咲かなかったものもありました。
この時期に雨が続くということはめったにないことなので、雨に弱いといわれるオールドローズも雨さらしにしてるため、
フンショウロウはひとつも花を見れませんでした。
なんだかよくも悪くも、初めてづくしのバラシーズンになりました。
今後に向けての、転機の年かもと感じました。
今日は、めずらしく主人にも庭仕事を手伝ってもらいました。
1番花最後のフェアリーが咲いている中、
2番花のロイヤルサンセットが咲き始めました。
怒涛のような花シーズンが終わりを告げてしまいました。
ちょっと寂しいですが、お手入れしながら、のんびりと、来年の配置を考えてみたりしていこうと思ってます。
6月10日
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バレリーナ。自然にしなだれてます。 下の葉はクサイチゴとグレコマ、ベビーサンローズです。 |
ノイバラとセルフィッシュモミ。同時に咲いてくれたのが嬉しかったです。 |
ジャンヌダルク。けっこう可愛いです。裏側にマダムピエールオジェがあります。どっちも、まだ小さめの株です。 |
バラではないけど、「アイスプランツ」という松葉菊のような植物です。 地植えで保護なく、年々、広がっていっています。 我が家の環境が想像できるかなと思って紹介します。 |
香川県特派員もね
みなさん、こんにちは。香川県の、もねです。
1ヶ月振りにお会い出来て嬉しいです。
我が家では、バラのピークも過ぎて、2番花が咲き始めました。
関東以北の方は、これからが花盛りですね〜、 お先に幸せなひとときを過ごさせて頂きました(^^)。
今年の春は、蕾が出来始める時期の寒の戻りや、4月の日照不足、 5月の梅雨のような日々・・・で、 ブラインドや、
花弁の多いものはポール化・灰カビ病になって、 蕾のまま咲かないまま終わることが多く、
グロワール ド ディジョン、
つるスーヴニール・ド・ラ・マルメゾン、オメール、マダム ピエール オジェなどのカップ咲きは、雨でうなだれっぱなし、、、と、
春にしか顔の見れないバラにとっては、とても寂しい5月でした。
けれど今年は、昨年から植え始めた宿根草とバラとの競演を見られたことが 一番の幸せでした。
あと東京まで足を運び、お友達のお庭を見せて頂いたり〜、 昨年よりよい体験した春でした。
今年は、ブラインドなどで花数が少なかった分、 1輪1輪の大きさが巨大化してたように思えます、特にER:アブラハムダービー。
それと、花が少なかった利点として、シュートが早くから出てきたということ。
四季咲きでは、秋の花につながるので秋バラに期待です。
6月に入り、花柄摘みを行いながら、 一季咲きのものは、より多くのシュートを出してね〜と話しかけながら剪定を始め、
気分はもう来春です! 来春の目標も決まりました、「雰囲気のある庭作り」。 目標に向かって、頑張って
いこうと思います。
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長崎県特派員アルケミスト
長崎のアルケミストです。
今月は皆さんの画像添付がとても楽しみです。
5月は雨ばかりでしたが、前半に仕事の忙しさから サーベルシュートが萎れちゃうような水切れをさせちゃって、 フロリバンダ系の何種類かは2番花を期待するしかないような ・・哀しい結果でした。
それでもイングリッシュローズ系とアンジェラは元気に咲いて くれました。
今年4年目のピエールは植え替えが上手くいかなかったのか、 花付きも今ひとつでした。
去年は返り咲きもしてくれましたが、今年はかなり怪しいです 。
もう庭はすっかりバラも散ってしまって、軽い剪定もし、お礼 肥えをあげました。
2番花を待つばかりになってます。 唯一シュートが助かったストロベリーアイスは、今たくさんの
蕾を付けてくれてます。
相変わらず黒星病は蔓延してますが、これからの季節の蒸し暑 さを考えれば・・剪定要らずと良いように考えてます。
バラゾウムシも発生してますので、ニームオイルの散布は気が けてやってます。
明日は久々のお休みなので、漢方+月桃+木酢液を散布予定です 。
アルケミストさまとの情報交換はこちらに
http://topiary.hp.infoseek.co.jp/topiary.index.html





新潟県特派員谷間の百合
新潟では、やっとNew dawnの季節となりました。
みなさん忙しい毎日を送っているんでしょうね。
わたしも5月初旬のノバラ、タカネイバラ、rosa glaucaの開花からはじまり、6月上旬のオールドローズ
の開花、そして今ブラッシュ ランブラーとニュードーンとローゼンドルフシュバリースホープがさいてきました。
バラのお世話であっという間に一か月が過ぎました。
あるいは、短いバラの青春に感動をもらいつつそばで
過ごせた、というべきでしょうか。Rosa glaucaはもう茶色のきれいな実をつけています。
我が家、農園、教会と三箇所にバラなどのお世話にいくので、ちょっといそがし過ぎるかもしれません。
でも、教会ではアルバ マキシマに始まり、今はマダム イザーク プレールとフランソワ ジュランビルが開花
してきました。とても輝かしい時期と実感出来る幸せをもらっています。
写真のバラは次の順です。
マダムアルディ、フェリシテ パルマンティエ、アルバ セミ プレナ、ベル イシス とサポナリア、
セリーヌ フォルスティエ、アルバ セミ プレナと宿根亜麻とヤグルマギク、キャトル セゾン、デュセス ダング
レーム、コンスタンス スプライ、グラハム トーマス、ピース、アlルバ マキシマ、アンリ マルタンとサポナリア



















